高橋ユニオンズ

2010年10月22日

2010高橋ユニオンズOB会へ!

全員集合

ここ数日、怒涛の勢いで原稿を書いている。
12月上旬に発売される新刊なのだが、
詳細が確定したら、改めてお知らせします。

と言いつつ、その合間に取材もいろいろ。

昨日は、東京ヤクルトスワローズ伊勢孝夫コーチにインタビュー。
ご存知の通り、今年のヤクルト大躍進の大大大立役者。

シーズン途中から打撃コーチに就任し、
そこからヤクルト打線は大爆発をする。

そこで、一体、何があったのか?

ヤクルトファンとして、ぜひ聞いてみたく、
編集者に頼み、インタビューを実現させてもらった。

たとえば「前田健太対策」について話を聞いた。
これだけ狙い球を絞る指示をしていれば、
打者は打席内での迷いが相当減るだろう。
そんなことを感じさせてくれるインタビューとなった。

これから秋季、春季キャンプで野村ID野球を復活させるという。
ぜひぜひ、来季のヤクルト打線に大いに期待したい。


さて現在、伝説の番組『プロ野球ニュース』の
ドキュメントを書こうと、今、取材中。

佐々木信也氏、中井美穂氏、番組製作者に話を聞いた。
明日は佐々木信也・関根潤三・土橋正幸という、
僕にとっては「夢のトロイカ」、ゴージャスな鼎談取材を行う。
こちらも、編集者にお願いして実現した夢の企画だ。

ちなみに土橋、関根氏は、80年代、僕が中、高校生の頃、
「ヤクルト暗黒時代」に監督を務めていたお2人。
……あぁ、あのときのオレに教えてあげたい。

(大人になったら、両監督にゆっくりお話を聞くことになるよ)と。

はてさて、どうなることやら? 楽しみで眠れない。

……おっと、CSで『プロ野球ニュース』が始まった。
あっ、関根さんが生放送で出演している。
明日の昼間の取材、よろしくお願いします(笑)。



さて、ようやく本題。


本日(22日)は、1年ぶりに高橋ユニオンズOB会に出席。
もちろん、僕はOBではない(笑)。

けれども、取材を通じて知り合った方々が一同に会するということで、
図々しくも参加させていただき、昼から楽しく酒を呑んだ。

この会の終了後には、ずっとお話を伺いたかった、
河内卓司さんにお時間をいただき、お話を聞いた。

今年90歳になった河内さんのお話もまた刺激的だった。
「最後の早慶戦」出場者であり、
「最初の日本シリーズの最初の打者」でもある河内さん。

戦時中のこと、ユニオンズ時代のこと、
特定の試合についても記憶が鮮明で、
本当に楽しい時間を過ごさせていただいた。

高橋ユニオンズ取材、まだまだ続きます。
11月に入ると、また新たな展開が始まりそうです。

さて、現実逃避をやめて、再び原稿に取り掛かります!









shozf5 at 23:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年09月03日

高橋ユニオンズの情報提供のお願い!

スタさん300勝!


いくつかの仕事を並行して行っているが、
それぞれが現在、佳境を迎えつつある。

すでに手を離れたと思っていたものが、
実は、まだまだ時間がかかりそうで、
ちょっと焦りつつあるけれど(苦笑)、
それでも来週、大きな一本がようやく手を離れる。

で、これからは改めて高橋ユニオンズ企画に取り掛かる。
来週10日発売の『野球小僧』では、連載第四回が掲載される。

今回は、1955(昭和30)年のトンボユニオンズ時代について。
で、この年はスタルヒンが苦難の果てに300勝を挙げる年です。

偶然だが、本日、今年度の「ユニオンズOB会」の
出欠を問う案内状が届いた。もちろん、今年も参加するつもり。


さて、現在、数々の資料と証言を整理しているところ。
膨大な資料の山にしばし呆然と立ち尽くしたりもしたが、
コツコツと整理を続けてきて、ようやく形になってきたかな?

さて、このブログ、「高橋ユニオンズ」で、
検索して訪問される方が意外と多い。

「高橋ユニオンズ」に興味がある方が多いのだと嬉しいけど、
実際のところ、どうなのだろうか?

以前、このブログを見た某選手のご親族の方から、
連絡をいただいて驚いたことがあった。


さて、ここでお願いです。

何か、高橋ユニオンズ情報をお持ちの方が、
いらっしゃったら、ぜひご連絡いただけませんか?



1954(昭和29)年……高橋ユニオンズ
1955(昭和30)年……トンボユニオンズ
1656(昭和31)年……高橋ユニオンズ


この3年間に関することはもちろん、それ以外でも、

・選手たちのその後をご存知の方
・選手たちのご親族の方
・子どもの頃、ユニオンズの試合を見た方

どんなことでも構いませんので、
何か情報をお持ちの方がいらっしゃったら、

shozf5@yahoo.co.jp

まで、ご連絡いただければ幸いです。

この連載については、ぜひ連載終了後に、
すべての資料を整理し直し、追加取材もして、
改めてすべてを書き直して一冊にまとめたく思います。

本当に恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。








shozf5 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年04月02日

93歳の元プロ野球選手にお会いした……

昭和29年選手名鑑

本日(1日)、昼から浦和に行く。
以前書いたように、先週、「雨だから」中止になった取材。
それが、「暖かいから」、この日に取材が実現した。

お相手は、僕史上、最高齢のインタビュイー。
今年の1月に93歳になられた、元プロ野球選手の方。
沢村栄治とスタルヒンの同級生にして、
バッターとして、この両者と対戦したこともあるお方。

沢村も、スタルヒンも、僕にとっては「歴史上の人物」。
まさに歴史の教科書を紐解くような取材となった。

はたして長時間の取材をしてもいいものなのか?
どれだけ当時の記憶を覚えていらっしゃるのか?


そんな不安を感じつつのインタビューとなった。


そして……。


取材は、全部で3時間に及んだ。
途中からは、今年88歳になられる奥様も同席され、
お2人にお話を聞く機会に恵まれた。

お話は、とても面白かった。

終戦直後の昭和22年の都市対抗の「天覧試合」で
彼がホームランを打ったことは知っていた。
けれども、その彼が、
「ナイター第1号ホームラン打者」だということは知らなかった。

当時、ユニフォームの余裕はなく、
1着を着まわしていたため、奥様は毎日洗濯に励んでいた。
そんな頃に発売された「電気洗濯機」を発売すぐに購入。
「こんなに便利なものができて嬉しい!」と感じたそうだ。


幸いだったのは、彼が「メモ魔」だったことだ。
当時の手帳を持参していただき、見せていただいた。
そこには、その日の対戦相手、自分の結果の他に、
移動に使った列車の便名、出発時間などが詳細に記されていた。

特急「つばめ」は知っていた。
でも、特急「はと」「かもめ」など、聞いたことはないけれど、
原稿を書く上で、とても参考になる固有名詞がいっぱい。

取材終了後、この手帳をお借りして、熟読をした。
今も手元にあるけれど、これを参考にしつつ、
次の取材に臨みたい。
今月は、いろいろユニオンズ関連の取材をするつもり。
楽しみに待ちたい。




shozf5 at 00:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年03月10日

高橋ユニオンズ青春記 〜「史上最弱球団」の3年間〜

DSCN1301

本日、『野球小僧』誌発売日。

以前、当ブログでも書いたように、
この号から、高橋ユニオンズの連載が始まる。
タイトルは、


高橋ユニオンズ青春記 「史上最弱球団」の3年間

第1回 「呑兵衛とポンコツ」の寄せ集め集団、誕生



ここ2年ほど、ユニオンズ関連の資料を集め、
断続的に関係者に話を聞いていたのだけれど、
編集のH女史の尽力のおかげで連載が決まってから、
資料集め&整理、関係者取材が、一気に進んだ。

今回、僕はあえて、

「現在80歳になった○○は、当時をこう振り返る〜」

といった形式の文体はとっておらず、
あたかも、僕が見てきたような感じで筆を進めている。

そのために、当時の球場の雰囲気や、
関係者の身なりや背格好など、
本筋とは関係ない部分の資料集めに苦労した。

この狙いが、うまくハマっているかどうかは、
読者諸兄の御判断に任せたいけれど、
この形式で、ラスト近くまで貫くつもり。

テーマは、現在70代後半から80代の方々の、
たった3年間しかなかった「60年前の青春」。


確かに「史上最弱」かもしれない。
けれども、そこには多くの若者たちの希望があった。
終戦直後の日本にあって、一つのボールに命を賭けた
若者たちの青春があった。

高橋ユニオンズの駆け抜けた3年間、
そして若者たちの希望と青春の物語を、
お届けしよう――(本文より)




昨日、寄贈誌を読んだ当事者の一人から電話をもらった。

「あの頃のことを思い出したよ。
 次回からも、楽しみにしているよ!」


まずはホッとひと息といったところか。
連載は、年内は続きます。
ぜひ、お読みいただければ幸いです。

高橋ユニオンズに関する情報をお持ちの方は、
どうぞ、ご連絡いただければ幸いです。

shozf5@yahoo.co.jp

恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

野球小僧 2010年 04月号 [雑誌]野球小僧 2010年 04月号 [雑誌]
販売元:白夜書房
発売日:2010-03-10
クチコミを見る

なお、この号では、

「日本女子プロ野球誕生秘話」

と題して、今回の女子プロ野球ができるまでの経緯を、
僕自身の取材メモからつづったルポも掲載されています。

こちらも、ぜひどうぞ!


追記(2011.10.20)
『野球小僧』誌での連載がついに一冊にまとまった。
連載を大幅に書き直し、追加取材も徹底的に行った。
ぜひ、ご覧ください!

最弱球団 高橋ユニオンズ青春記最弱球団 高橋ユニオンズ青春記
著者:長谷川 晶一
白夜書房(2011-09-21)
販売元:Amazon.co.jp
クチコミを見る




shozf5 at 17:00|PermalinkComments(5)TrackBack(0)

2010年01月19日

さぁ、いよいよ高橋ユニオンズ連載だ!

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※写真はトンボユニオンズ(1955年)の投手陣。
左から、スタルヒン、野村、武末、滝。


本日(18日)、編集者が仕事場まで来訪。
目的は、来月からの新連載の最終打ち合わせ。

そう、以前にもこのブログで書いたけれど、
いよいよ「高橋ユニオンズ」連載が始まる。


簡単なあらましだけを述べれば、今から55年以上も前、
1954〜1956年のわずか3年間だけ存在したチーム。
それが「高橋ユニオンズ」というチームだ。
たった3年間だけなのに、

1954年・高橋ユニオンズ
1955年・トンボユニオンズ
1956年・高橋ユニオンズ

と3年間で3回も名前が替わっているチームなのだ。



今から60年近くも前のことで、
たった3年間しか存在していなかったため、
驚くほど、その記事や資料や記録は少ない。

しかし、調べてみると、資料は少ない分、
選手経験者の方はかなりの方がご存命で、
しかも、元気でいらっしゃることがわかった。


資料がないのならば、資料を作ればいい。


それが、そもそもの発端だった。

その思いを信頼できる女性編集者に伝えた。
そして、その編集者が尽力してくれて、
編集長を説得し、資料収集を買って出てくれて、
ようやく連載実現の運びをみた。

正直言えば、もう少し取材を進めてから臨みたい、
そんな思いもなくはない。

けれども、単行本書き下ろしではなく、
雑誌連載という形でスタートするのなら、
多少の紆余曲折があってもいいのではないか?

それよりも、まず一人でも多くの方に会い、
試行錯誤し、僕の中で整理をしながら、書き進める。

そんな形で、まずは動き出すことだ。
そして連載が完結したときに、
それらの材料を基にして、長編作品を書けばいい。


編集者との打ち合わせの中で、そんな気持ちになれた。


これまでに聞いた話、整理した資料を基に、
さらに追加で話を聞いた後に、第1回を書き始める。


「非常に地味なテーマだけれど、それもまた自分らしくていいな」


そんな思いを抱えて、今、資料を整理している最中。


本日の打ち合わせの結果、第一回用に
新たな取材対象者を数名絞り込んだ。

いずれも僕の発想になかった人ばかりだったけれど、
彼女のアドバイスは実に的確だと思う。

その人たちのコメントが拾えれば、
それは新たな視点の獲得につながるし、
僕自身も、今後、原稿を書く上で大きな参考になる。

詳しくは述べないけれど「キモになるある資料」が手に入るか、
そして、「新たな視点を持つ人物」の取材が可能なのか、
まだ不確定事項な要素はいくつかあるけれど、
とりあえず、動き出そう!


連載タイトルは、まだ未定ながら、
掲載誌は『野球小僧』(白夜書房)4月号(3月10日)予定。

普段、あまり告知をしないのだけれど、
原稿も書いていない段階で、ここまで宣言、告知するのは、
「もう書けない」とか「オレには無理だ」と
弱気になる自分を追い込むため(笑)。

どうぞよろしくお願いいたします!








shozf5 at 02:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年10月23日

高橋ユニオンズOB会へ!

OB会全景2


本日(23日)、都内にて高橋ユニオンズのOB会に出席。
1954〜56年の3年間だけ存在したプロ野球チームのOB会。

一体、どれぐらいの方が参加されるんだろうと、
楽しみにしながら、今日の日を迎えた。
会場には、選手7名、フロント1名と、
それ以外の方が僕を含めて6名の、計14名が参加。

ビールやウイスキーの水割りを飲みながら、
当時の思い出話や、参加できなかった方の近況報告など、
和気あいあいとした雰囲気で、会は進んだ。

やはり、そこでの会話は刺激的で面白かった。
参加されていた方のお一人は、一見すると、
普通の優しそうな小柄なご老人なのに、
現役時代はキャッチャーを務めていたので、
「スタさんの球は速かった」と普通に話す。

スタさん――――、そう、スタルヒンだ。

他の会話の話題も「金田(正一)のボールは……」とか、
「野村(克也)の現役時代は……」とか、
あるいは「西鉄や南海の裏話」や「当時の選手待遇」など、
歴史上の人物の、歴史上の事変を聞いているかのような、
一体、今は何時代なのだ?というような、
とても刺激的な話のオンパレード。


佐々木信也氏には「ユニオンズに興味を持っていただき、
どうもありがとうございます」と身に余る言葉をいただく。

佐々木さんのほかにもこれまでお会いした方がいらしたので、
そのときのお礼をして、これからお話を伺う方々に、
「改めて、伺います」とご挨拶をした。

また、取材を続ける際に、ぜひお会いしたかった
大学の先生や、当時のユニオンズを知る関係者もいらしたので、
合わせて、ご挨拶をさせていただいた。

さぁ、まだまだ道は険しいけれど、
少しずつ道筋が見えつつあるので、
地道に着実に進めていきたいと思う。








shozf5 at 18:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年09月19日

関根潤三氏は、50年前から「老巧」と呼ばれていた(笑)

若き日の関根さん

※写真は、若き日の関根潤三氏。50数年前にも関わらず、
当時の記事の多くに「老巧・関根」と書かれていた(笑)。


本日(18日)も、終日、調べ物。
今週は、比較的余裕があったので、
できるだけ調べ物を進めようと思っていた。

編集の方が、別働隊で動いてくれているので、
そちらと合わせると、かなり進めることができたように思う。

そちらは1日ずつ新聞を当たって、試合記録をメモしながら、
勝敗、選手成績の表を作り上げていくという根気のいる作業。
僕ならすぐに根を上げてしまいそうな作業だけに、
本当に、助かっている。


ただ、それでも、まだまだ終わらない。


今月いっぱいは、図書館で手に入る資料集めに費やし、
それ以降は、個々人が持っている資料や写真をお借りし、
その複写や整理に時間をかけていくことになるだろう。

野球専門の図書館に雑誌専門の図書館、
そして国会図書館を回れば、何とか形にはなるはず。

50数年前に、たった3年間存在しただけのチームの
全体像はまだまだ見えず、ぼんやりとしたままで、
輪郭だけがかろうじて目の前に立ち現われている状況。

ボロボロに黄ばんだ、独特の匂いを持つ古雑誌を丁寧にめくりつつ、
気になった個所はメモをとりながら、司書の方にコピーを依頼する。
腰は痛いし、目は疲れるけれど、意外と、この作業は嫌いじゃない。


来週は、シルバーウィークとやらで、図書館は混むだろうし、
先方と都合がつかず、取材の予定も入れられなかった。

それでも、まだまだやることはあるので、
さ来週以降の準備に費やそうと思う。

この山を越えて、僕の中に少しでも手応えが芽生えれば、
芥川賞を受賞した次なるキーパーソンに話を聞くことができる。

次の目標をそこにおいて、まだまだ頑張りたい。




……さて、

「50年以上も前の古い資料集めの話は、
どうでもいいからもっと女子野球の情報を書け!」


という声が聞こえてきそうだけど、しばしの間、ご勘弁を。
選手や監督たちとは、電話やメールで話を聞いています。
10月に入り、「情報解禁」が訪れれば、
女子野球について、たっぷり書きたいと思っています。




shozf5 at 02:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2009年09月14日

かつて、高橋ユニオンズというチームがあった……


ここ最近、高橋ユニオンズというチームの取材をしている。
高橋ユニオンズ――――昭和29年から31年まで、
わずか3年しか存在しなかった幻のプロ野球チーム。
有名な選手は誰もおらず、チーム自体も本当に弱かった。

後に評論家として有名になる佐々木信也氏が
ルーキーとして入団したのがこのチームだ。

ということで、佐々木氏に話を聞き、
他の選手やフロントの方たちにも話を聞いている。

先週、お話を聞いたのは、84歳と75歳の方。
お二人ともご高齢にもかかわらず、実にお元気で、
当時の記憶をたどりながら懐かしそうに話してくれた。

まだまだ話を聞きたい人が多いけれど、
ひとまずは関東在住の方に話を聞きに行き、
その後、全国を回っていきたいと思う。

初めは手探り状態で、今もその状況は変わっていないけれど、
それでも、少しずつ霧が晴れてきて、
何となく「高橋ユニオンズ」というプロ野球チームの姿が、
ぼんやりと、本当にぼんやりと輪郭を現わしつつある感じ。

この旅は、思ったよりも長丁場になりそうだけれど、
それでも、少しずつ、少しずつ、進んでいきたい。


……と言いつつ、今日は、もう一つの別のテーマの取材。
こちらも、ここ数カ月、毎月定期的に行っている。
こちらについては、また別の機会に……。











shozf5 at 09:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
PROFILE
SHOICHI HASEGAWA 
1970年5月13日・東京生まれ。
ノンフィクション・ライター
日々、旅をして、人に出会い、
話を聞き、それを文章にする。
そんな日々の雑感です。
長文になると思います。

ちなみに、上の写真は、
モハメド・アリ@北朝鮮です!
(07年3月1日付参照のこと・笑)
shozf5@gmail.com


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