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<title>真っ直ぐ、前を――</title>
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<description>旅をして、人に話を聞き、そして書く。
ライター長谷川晶一の、そんな日常です。
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<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65031105.html">
<title>元祖おバカキャラ　～林家木久扇＆木久蔵親子～</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65031105.html</link>
<description>昨日（３日）は、『笑点』（日本テレビ）でおなじみの、
そして『笑点ＪＲ』（ＣＳ日テレ）であまりしられていない、
林家木久扇＆木久蔵親子の取材をした。

『笑点』好きの僕としては、春風亭昇太師匠以来となる
『笑点』メンバーの取材。

２時間弱の間、父・木久...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T10:37:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>取材・インタビュー……</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日（３日）は、『笑点』（日本テレビ）でおなじみの、<br>
そして『笑点ＪＲ』（ＣＳ日テレ）であまりしられていない、<br>
林家木久扇＆木久蔵親子の取材をした。<br>
<br>
『笑点』好きの僕としては、春風亭昇太師匠以来となる<br>
『笑点』メンバーの取材。<br>
<br>
２時間弱の間、父・木久扇の語る「駄洒落の数々」と、<br>
息子・木久蔵の語る「父のポジティブっぷり」を堪能。<br>
<br>
以前から不思議に思っていたことがある。<br>
<br>
<br>
<b>木久扇師匠は、芸風もキャラクターも全然違うのに、<br>
どうして立川談志師や、故横山やすし師らと<br>
親交が深いのだろう？</b><br>
<br>
<br>
雑談中に、ふとした弾みでその話題になった。<br>
<br>
<br>
<b>「父がいると、安心して暴れられるからじゃないですか？」</b><br>
<br>
<br>
息子・木久蔵氏の朴訥とした語り口を耳にし、<br>
父・木久扇師の姿を見ると、<br>
<br>
<br>
<b>（確かに、そうかもしれないな……）</b><br>
<br>
<br>
と、妙に納得させられた。<br>
<br>
<br>
しかし、100分超の間に、いくつの駄洒落を聞いたことだろう。<br>
いくら名前が変わっても、<br>
やっぱり、きくちゃんはきくちゃんだった。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65030275.html">
<title>頑張れ、由規！　～東京ヤクルト・由規選手取材～</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65030275.html</link>
<description>
本日（２日）は、朝から戸田に行き、
東京ヤクルトスワローズ・由規選手の取材。

中田翔（日本ハム）、唐川侑己（ロッテ）と並び、
今季の「ＢＩＧ３」と呼ばれた由規選手。
開幕以来、ずっとファーム暮らしの彼を訪ねた。

日に焼けた精悍な顔つき、そして、
高...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-07-02T23:37:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>スタジアムでビール！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
本日（２日）は、朝から戸田に行き、<br>
東京ヤクルトスワローズ・由規選手の取材。<br>
<br>
中田翔（日本ハム）、唐川侑己（ロッテ）と並び、<br>
今季の「ＢＩＧ３」と呼ばれた由規選手。<br>
開幕以来、ずっとファーム暮らしの彼を訪ねた。<br>
<br>
日に焼けた精悍な顔つき、そして、<br>
高校時代よりもガッシリとした体躯。<br>
<br>
周囲の期待が大きかった分、18歳の少年には<br>
過度の焦りがあったのかもしれない。<br>
<br>
けれども、今はそうした状況から開放され、<br>
「自分には何が足りないのか？」を考える一方で、<br>
「自分は、何が勝っているのか？」を<br>
じっくりと考える余裕が生まれつつある、<br>
そんな現在の状況が垣間見える話となった。<br>
<br>
<br>
……それにしても実に快活で、爽やかな好青年だった。<br>
<br>
日中の懸命な練習姿、そして取材中の爽やかな笑顔。<br>
そんな両面を見せられたら、もうファンにならずにはいられない。<br>
<br>
<br>
大声で言いたい！<br>
<br>
<br>
<br>
<b>「頑張れ、由規！　オレはいつでも神宮で待っているぞ！」</b><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今シーズン中に、由規の雄姿を肴に<br>
おいしいビールを呑める日が来るのを心から祈りたい！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65029303.html">
<title>２人の「日本代表キャプテン」に会ってきた！</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65029303.html</link>
<description>昨日（30日）は、16年ぶりにオリンピック出場を決めた
男子バレーボールの荻野正二選手に、大阪でインタビュー。


同い年とはまったく思えない貫禄ぶりに圧倒されつつ、
一大転機となった28歳での大手術について、
05年、35歳での代表復帰について、
ゴッツら若手選...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-07-01T12:30:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>取材・インタビュー……</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日（30日）は、16年ぶりにオリンピック出場を決めた<br>
男子バレーボールの荻野正二選手に、大阪でインタビュー。<br>
<br>
<br>
同い年とはまったく思えない貫禄ぶりに圧倒されつつ、<br>
一大転機となった28歳での大手術について、<br>
05年、35歳での代表復帰について、<br>
ゴッツら若手選手らとのコミュニケーション術について、<br>
聞きたいことをゆっくり聞けた取材となった。<br>
<br>
<br>
さて、実はその前夜、僕はもう一人の<br>
「日本代表キャプテン」に会っていた。<br>
<br>
<br>
今夏開催される、女子野球日本代表チームの<br>
キャプテン、長野恵利子氏だ。<br>
<br>
<br>
彼女には、これまで何度も取材をしているので、<br>
今回の大阪行きに当たって、連絡を取り、<br>
同じく代表選手の小西美加投手とともに、<br>
大阪・梅田で会食をした。<br>
<br>
<br>
前回は準優勝に敗れた日本チームにとって、<br>
地元開催の今大会は絶対に負けられない大会。<br>
<br>
前回の反省点について、そして今年の展望について、<br>
グラスを傾けながらとことん話し合った。<br>
<br>
<br>
長野キャプテンは、僕と同じペースで、<br>
延々とビールを呑み続けられる珍しい人（笑）。<br>
ということで、短時間の間に、かなりの量の<br>
ビールを呑み干してしまった。<br>
<br>
<br>
ヤクルトの宮本慎也選手に取材したときも感じたことだが、<br>
「嫌われる存在になる覚悟」、そして「背中で見せる覚悟」が、<br>
荻野、長野両選手に共通していて、<br>
ひと言で「キャプテンシー」といっても、<br>
本当にしんどく大変な任務であると痛感する。<br>
<br>
<br>
<br>
北京オリンピックでの男子バレー、<br>
その後に開催される第３回女子野球ワールドカップ。<br>
<br>
<br>
２人の日本代表の雄姿を、今から楽しみに待ちたい。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65027944.html">
<title>加藤ローサの一人旅</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65027944.html</link>
<description>今週は、実にたくさんの取材をした。
そして、もちろんその分、多くの原稿も書いた。


印象に残っているのは、加藤ローサさんのインタビュー。
彼女は、僕の原案作のテレビドラマ『ダンドリ』に
出演してもらった関係で、以前にも会ったし、
その後も話を聞かせても...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-29T09:32:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>取材・インタビュー……</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今週は、実にたくさんの取材をした。<br>
そして、もちろんその分、多くの原稿も書いた。<br>
<br>
<br>
印象に残っているのは、加藤ローサさんのインタビュー。<br>
彼女は、僕の原案作のテレビドラマ『ダンドリ』に<br>
出演してもらった関係で、以前にも会ったし、<br>
その後も話を聞かせてもらったことがある。<br>
<br>
今回、半年振りの取材となったが、<br>
今回のインタビューでは、彼女の「優しく強い一面」を<br>
強く感じることができたように思う。<br>
<br>
<br>
半年前に話を聞いたときには「22歳の自分」を<br>
受け入れられない様子だったのに、<br>
先週誕生日を迎えたばかりの「23歳の自分」は、<br>
きちんと受け入れ、さらに愛してもいる姿が印象的。<br>
<br>
<br>
――その間に、何があったのか？<br>
<br>
<br>
そのヒントとなるのが、今年の１月に行われた、<br>
彼女にとって人生初めての「一人旅」だった。<br>
彼女の話を聞いた後、僕はその地のガイドブックを買った。<br>
<br>
<br>
別に、僕自身がそこに行くわけではないけれど、<br>
彼女の話を再び聞きながら、ガイドを眺めていると、<br>
<br>
<br>
「あぁ、こういう空気感の街並みの中で、<br>
　こんなことを考え、こういう体験をしたのか……」<br>
<br>
<br>
と淡い風景が頭に浮かんできて、<br>
旅先で出会った人の姿が見えてくるようで、<br>
擬似旅行もまた、楽しいものだと知った。<br>
<br>
原稿を書くのはまだ先のことだけれど、<br>
しばしの間、擬似旅行を満喫してみたい。<br>
<br>
<br>
<br>
……と言いつつ、本日はこれから大阪へ。<br>
某スポーツ選手のインタビューなのだけれど、<br>
一泊だけの小旅行気分で、夜には懐かしい人と呑む予定。<br>
<br>
さぁ、出発しますか！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65026035.html">
<title>新しい展開の始まり？</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65026035.html</link>
<description>昨日（24日）、今日（25日）と、
新しい企画についての連絡が続けざまに入った。


１本は、ある物語のテレビ化について、
もう１本は、長年続けている取材の書籍化について。


両者ともあくまでも企画段階で、
今後、どうなるかはまったくわからないのだけれど、...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T01:11:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>ボーッとしながら考える</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日（24日）、今日（25日）と、<br>
新しい企画についての連絡が続けざまに入った。<br>
<br>
<br>
１本は、ある物語のテレビ化について、<br>
もう１本は、長年続けている取材の書籍化について。<br>
<br>
<br>
両者ともあくまでも企画段階で、<br>
今後、どうなるかはまったくわからないのだけれど、<br>
自分の知らないところで、誰かが懸命に動いてくれている、<br>
そんな状況を心から感謝したい。<br>
<br>
<br>
これまでやってきた「過去の仕事」の評価もありがたい、<br>
でも、その一方で、新しい作品作りに向けても、<br>
本腰を入れて取り組まなければ……。<br>
<br>
<br>
そんなささやかな決意をした１時過ぎなのであります。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65025746.html">
<title>マツケン、デーブ、そしてマリエ！</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65025746.html</link>
<description>
取材ラッシュ、原稿ラッシュの毎日が続いている。
昨日（24日）は、取材と打ち合わせと原稿の１日。

朝イチには、青山にてマツケンこと松平健氏の取材。
25年も続いた『暴れん坊将軍』が突然終了した後の、
「リストラされたような気分」について。
その後のマツケ...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-25T18:21:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>取材・インタビュー……</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
取材ラッシュ、原稿ラッシュの毎日が続いている。<br>
昨日（24日）は、取材と打ち合わせと原稿の１日。<br>
<br>
朝イチには、青山にてマツケンこと松平健氏の取材。<br>
25年も続いた『暴れん坊将軍』が突然終了した後の、<br>
「リストラされたような気分」について。<br>
その後のマツケンサンバ、再婚、そして父親に……、<br>
という50歳過ぎてからの激動の人生が面白かった。<br>
<br>
<br>
そして、「好調ライオンズ」のキーマン、<br>
デーブ大久保コーチの話は、先日の渡辺監督の話と合わせて、<br>
とにかく、今季のチームカラーを象徴する明るさが印象的。<br>
下位に沈んだチームには、「明るさ」がとにかく重要なのだと感じる。<br>
<br>
<br>
夜は、「セレドル（セレブアイドル）」ことマリエさん取材。<br>
出版されたばかりの『マリエ系』という新刊を読んでいて、<br>
彼女がマンガ『コブラ』好きということを知り、<br>
コブラの話を中心に聞く。<br>
<br>
同じくコブラ好きの僕としては、彼女の映画コブラ評、<br>
そしてテレビ版コブラ評については、<br>
大いに納得するものがあり、心の中で、<br>
<br>
<b>（よくわかっているじゃん、マリエ！）</b><br>
<br>
と呼び捨てで喝采してしまっていた。<br>
<br>
<br>
<br>
さぁ、明日も取材ラッシュだ。<br>
明日は、東京ヤクルトの新ストッパーイム・チャンヨン！<br>
そして、加藤ローサさん、最後は中国人評論家・葉千栄氏。<br>
<br>
<br>
相変わらず、ジャンルもバラバラながら、<br>
ヴァーリ・トゥードで、頑張ります。<br>
<br>
<br>
……そうそう、ひそかに新刊、<br>
そして新連載も取材中なのです。<br>
<br>
多忙ながらも、元気に頑張りますです！<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65024708.html">
<title>千葉ロッテ・里崎智也捕手取材</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65024708.html</link>
<description>
本日（23日）、マリンスタジアムにて、
千葉ロッテの好守の要・里崎智也選手インタビュー。

彼自身の手になる、読ませるブログといい、
現在『週刊ベースボール』に連載中の文章といい、
実に、文章の巧みな人で、その独自の視点も
とても面白いと思っていたので、...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T23:02:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>スタジアムでビール！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
本日（23日）、マリンスタジアムにて、<br>
千葉ロッテの好守の要・里崎智也選手インタビュー。<br>
<br>
彼自身の手になる、読ませるブログといい、<br>
現在『週刊ベースボール』に連載中の文章といい、<br>
実に、文章の巧みな人で、その独自の視点も<br>
とても面白いと思っていたので、<br>
かなり楽しみにしていたインタビューだった。<br>
<br>
<br>
以前、ヤクルトの宮本慎也選手による<br>
<br>
<b>「アイツはおおよそキャッチャーらしくない」</b><br>
<br>
という里崎評を聞いたことがあるが、<br>
取材をしていて、次々と繰り出される強気発言に、<br>
ついついその言葉を思い出した。<br>
<br>
<br>
あれだけ自信を持ってサインを出してくれれば、<br>
ピッチャーの迷いはだいぶ減るだろう。<br>
<br>
<br>
先週インタビューした、ライオンズの渡辺監督は<br>
いいキャッチャーの条件として、<br>
<br>
<b>「堂々と自信を持ってサインを出せること」</b><br>
<br>
と述べていたけれど、そういう意味でも、<br>
里崎というのは名キャッチャーなのだろう。<br>
<br>
<br>
これからじっくり取材テープを聞き直して、<br>
彼の「大胆＆繊細」発言を振り返ってみたい。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、明日も取材ラッシュの１日だ。<br>
じっくり、ゆっくり楽しみたい。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65023736.html">
<title>ヴィーナスリーグ～08春リーグ・決勝戦の結果～</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65023736.html</link>
<description>







昨日（21日）、埼玉・庄和球場にて、
08年春・ヴィーナスリーグ決勝が行われた。
決勝戦は、埼玉栄高校対尚美学園大学。

ここ２シーズン、圧倒的な強さを誇る
尚美に対して、高校生である埼玉栄がとう挑むのか？


先発投手は、尚美が日本代表選手...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-22T14:12:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>今日も元気に女子野球！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/6/5/65ec6cd1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/6/5/65ec6cd1-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ヴィーナスリーグ・08春決勝・スタメン" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
昨日（21日）、埼玉・庄和球場にて、<br>
08年春・ヴィーナスリーグ決勝が行われた。<br>
決勝戦は、埼玉栄高校対尚美学園大学。<br>
<br>
ここ２シーズン、圧倒的な強さを誇る<br>
尚美に対して、高校生である埼玉栄がとう挑むのか？<br>
<br>
<br>
先発投手は、尚美が日本代表選手でもある坂本加奈投手。<br>
対する埼玉栄は２年生の六角彩子投手。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/1/c/1cde5431.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/1/c/1cde5431-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ヴィーナスリーグ・08春決勝・尚美坂本投手" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
両先発投手が好投するものの、小さなミスを繰り返した<br>
埼玉栄が、終盤まで１点リードを許す苦しい展開。<br>
<br>
埼玉栄は、六角投手が４回を２失点で抑えると、<br>
続いて、日本代表選手・磯崎由加里投手が<br>
４回を無失点に切り抜け、９回には埼玉栄の<br>
「２年生３本柱」の最後として、新宮有依さんが登板。<br>
しかし、新宮さんが２失点を喫して、万事休す。<br>
<br>
４－１で、またもや尚美学園大学が文句のない優勝を飾った。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/b/d/bd9080ac.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/b/d/bd9080ac-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="ヴィーナスリーグ・08春決勝スコア" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>（試合経過は、写真をクリックしてください）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65022594.html">
<title>ナベＱの原点</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65022594.html</link>
<description>本日（20日）、午前中から西武ドームに行き、
埼玉西武ライオンズの練習を見つつ、
午後から、渡辺久信監督インタビュー。

下馬評を覆す、今季のライオンズについて、
人心掌握において心がけている点について、
ゆっくり、じっくりと話を聞く。


すでに他のイン...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-20T17:36:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>スタジアムでビール！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日（20日）、午前中から西武ドームに行き、<br>
埼玉西武ライオンズの練習を見つつ、<br>
午後から、渡辺久信監督インタビュー。<br>
<br>
下馬評を覆す、今季のライオンズについて、<br>
人心掌握において心がけている点について、<br>
ゆっくり、じっくりと話を聞く。<br>
<br>
<br>
すでに他のインタビュー記事にも<br>
書かれていたことだけれど、<br>
監督の口からは、台湾で指導者を経験した過去が<br>
今につながっていることが繰り返し語られた。<br>
<br>
若手選手とのコミュニケーション術など、<br>
言葉も通じない異国で台湾選手を指導したことが、<br>
彼の原点になっているとのことだった。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、先日、西武ドームで観戦したときに、<br>
ホークスの大隣投手の４死球に対して、<br>
激昂し、マウンドに駆けつける場面があった。<br>
このとき、渡辺監督は相手チームの<br>
王監督に対して何やら叫んでいた。<br>
<br>
<br>
「世界の王」に対して、多少の遠慮の表情が<br>
あったように見えたのでそのときのことを聞くと、<br>
渡辺監督は笑顔で言った。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>「もちろん“敬語で”抗議しましたよ（笑）」</b><br>
<br>
<br>
<br>
それは、球界最年少監督らしい爽やかな笑顔だった。<br>
魅力あふれる人柄で、一気に応援したくなった。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65021127.html">
<title>久しぶりに、赤塚不二夫先生と呑みたいなぁ……</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65021127.html</link>
<description>







昨日（17日）は、午後から北鎌倉である人の取材。
閑静な住宅街で、じっくりゆっくりと話を聞く。
これから何度か通うことになりそうだ。

で、都内に戻り、中井の某店へ。
そこは、天才漫画家・赤塚不二夫氏が、
よく通っていたという小料理屋。

...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-18T11:38:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひたすらの、呑み……</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/e/0/e028f943.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/e/0/e028f943-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="先生の直筆！" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
昨日（17日）は、午後から北鎌倉である人の取材。<br>
閑静な住宅街で、じっくりゆっくりと話を聞く。<br>
これから何度か通うことになりそうだ。<br>
<br>
で、都内に戻り、中井の某店へ。<br>
そこは、天才漫画家・赤塚不二夫氏が、<br>
よく通っていたという小料理屋。<br>
<br>
<br>
赤塚先生がお元気だったころ、<br>
何度か先生のお宅でお酒をご馳走になった。<br>
図々しくも何度もおしかけ、<br>
酒とつまみをごちそうになり、<br>
そのたびに、赤塚さんオススメの映画を何本も観た。<br>
<br>
<br>
さて、昨晩は赤塚先生のお弟子さんで、<br>
赤塚先生ご本人をのぞくと、<br>
<br>
<br>
<b>「日本で一番バカボンパパを書くのがうまい人」</b><br>
<br>
<br>
と尊敬している人と一緒に呑んだ。<br>
この方には以前、仕事でお世話になったのだが、<br>
今回は、実に４年ぶりの再会。<br>
<br>
赤塚先生の近況や、亡くなった夫人について、<br>
その方のこれまでの来歴について、<br>
赤塚マンガの魅力、赤塚さんの天才ぶりなど、<br>
実に楽しい話ばかりで幸せな気分に。<br>
<br>
途中からは、店の大将も加わり、<br>
実に豪快な「赤塚エピソード」を堪能する。<br>
<br>
赤塚さんとタモリの友情話もよかったなぁ～。<br>
<br>
<br>
</a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/d/a/da9a09ca.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/shozf5/imgs/d/a/da9a09ca-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="赤塚大先生と井上ひさし" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ということで、この写真は、<br>
作家井上ひさしにもらった色紙を、<br>
赤塚先生がアレンジして<br>
模写した色紙の２枚セット。<br>
<br>
<br>
<br>
……久々に、赤塚さんと呑みたくなっちゃった。<br>
先生、早くお元気にならないかな。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65020376.html">
<title>寝る前の寅さん！</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65020376.html</link>
<description>以前にも書いたけれど、今年はテレビ版から数えて、
『男はつらいよ』が始まって、40周年の記念イヤー。
松竹では、さまざまなプロジェクトが進行中とのこと。

渥美清の13回忌でもある今夏は、久々に
銀座で映画版『男はつらいよ』も上映される。
久々の劇場での寅さ...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T01:54:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画、音楽、そして本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前にも書いたけれど、今年はテレビ版から数えて、<br>
『男はつらいよ』が始まって、40周年の記念イヤー。<br>
松竹では、さまざまなプロジェクトが進行中とのこと。<br>
<br>
渥美清の13回忌でもある今夏は、久々に<br>
銀座で映画版『男はつらいよ』も上映される。<br>
久々の劇場での寅さん体験が、今から待ち遠しい。<br>
<br>
で、今日一通のメールが届いた。<br>
差出人は、以前登録していたフリーのメルマガ<br>
「フーテン便り　編集部」から。<br>
<br>
以下、その抜粋。<br>
<br>
<br>
<b>フーテン便り、発刊早々の緊急号外です。<br>
<br>
この夏、いよいよ寅さんがスクリーンに帰ってきます! 松竹では、40周年を記念した『男はつらいよ』記念上映を企画中です。まずは8月9日（土）～9月4日（金）東京・東銀座の東劇にて、特集上映を行います。<br>
<br>
特集上映では、40周年記念ならではの上映企画やイベント、劇場ロビーにはミニ寅さんミュージアムを設置、そして公開当時に近いキレイな上映で、劇場でも北京オリンピックに負けない感動と興奮を! とスタッフ一同張りきっております。<br>
<br>
そして肝心の上映プログラム。シリーズの何作を上映するか、東劇での4週間でより多くのお客様に楽しんでいただける上映プログラムをと、企画にも熱が入ります。<br>
<br>
そこで、ファンの皆様からも、特集上映で見たい「男はつらいよ」シリーズのリクエストを受け付けます。この夏劇場で見たいシリーズ作品のリクエストを是非お寄せください。<br>
<br>
東劇での上映は２本立てを予定しておりますので、リクエストは２作品でお願いします。皆様からのリクエストを参考に、上映プログラムを決定いたします。<br>
<br>
【リクエスト方法】<br>
１）劇場で見たいシリーズ２作品<br>
２）その理由（２本立て上映でのリクエストの場合、その理由も教えてください）<br>
３）各作品のおすすめコメント<br>
４）年齢、性別<br>
<br>
◎メール本文に１）～４）と、件名に「特集上映リクエスト」と書いて、下記のアドレスに、メールを送ってください。リクエストの〆切は6月18日（水）までとさせていただきます。</b><br>
<br>
<br>
<br>
……ということで、かなりワクワクしている。<br>
で、僕も、２作品を選んで送ろうと思っている。<br>
<br>
漠然と２本挙げることはできるけど、<br>
せっかく、つい先日、全48巻分のＤＶＤを買ったのだから、<br>
<br>
<br>
<b>（全部を見直した上で、２本を選ぼう！）</b><br>
<br>
<br>
一瞬、そう、思った。<br>
でも、締め切りを見たら、明後日までだった……。<br>
<br>
<br>
現在、先月末から１日１本ペースで、<br>
毎晩寝る前に、「寅さん漬け」の日々を過ごしている。<br>
<br>
何度も見た作品ながら、それでも新発見もあるし、<br>
今、この年になってしみじみくる悲哀もある。<br>
<br>
……現在、20本弱、見終えた。<br>
<br>
まだ半分にも達していないから、締切日までに全作を見られない。<br>
「僕なりの２本」は、心の中に秘め、どんな作品が選ばれるのか、<br>
それもまた楽しみに待ちたい。<br>
<br>
それまでは、「寝る前の寅さん」を日課に、<br>
期待して待つことにしよう。<br>
<br>
ちなみにさっき見たのは第15作「寅次郎相合い傘」。<br>
「メロン事件」でおなじみの名作です（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
……仕事しろよ、オレ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65019592.html">
<title>ものすごい、弁明……（笑）</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65019592.html</link>
<description>
昨晩（14日）は、沖縄の高校野球関係者たちと会食。
その中には、甲子園出場経験を持つ監督もいらした。

以下、その監督から聞いたちょっといい話。


ある選手が、寝坊で遅刻をしたときのこと。
厳しいことで有名な監督の前で、
すでにガチガチに緊張している某...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-15T23:39:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>私は今、旅の途上です</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
昨晩（14日）は、沖縄の高校野球関係者たちと会食。<br>
その中には、甲子園出場経験を持つ監督もいらした。<br>
<br>
以下、その監督から聞いたちょっといい話。<br>
<br>
<br>
ある選手が、寝坊で遅刻をしたときのこと。<br>
厳しいことで有名な監督の前で、<br>
すでにガチガチに緊張している某選手。<br>
<br>
<br>
<b>監督「何で、遅れたんだ！」<br>
<br>
緊張しながらおずおずと選手は弁明する。<br>
<br>
選手「……起きるのを、忘れました……」</b><br>
<br>
<br>
嘘をつかない潔さがいい。<br>
けれども「寝坊」と言うのも気が引ける。<br>
極度の緊張状態の中で、<br>
彼が精一杯にひねり出したひと言。<br>
<br>
<br>
寝坊とは「起きるのを忘れること」。<br>
<br>
<br>
この少年の、類稀なる言語センスに<br>
大爆笑しながら、おいしい酒を呑んだ（笑）。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65019912.html">
<title>ヴィーナスリーグ～６月14日・本日の結果～</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65019912.html</link>
<description>
本日のヴィーナスリーグは準決勝４試合。
以下の本日の成績を踏まえて、
決勝は６月21日に行われる予定。


以下、本日の結果。



【ヴィーナスリーグ　６月14日の結果】

尚美学園大学川越キャンパス内グラウンド

第一試合
平成国際大　　　　１００　２...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-14T21:17:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>今日も元気に女子野球！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
本日のヴィーナスリーグは準決勝４試合。<br>
以下の本日の成績を踏まえて、<br>
決勝は６月21日に行われる予定。<br>
<br>
<br>
以下、本日の結果。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>【ヴィーナスリーグ　６月14日の結果】</b><br>
<br>
尚美学園大学川越キャンパス内グラウンド<br>
<br>
第一試合<br>
平成国際大　　　　１００　２１０　３　　７<br>
駒澤学園女子高　０３０　００２　０　　５　<br>
<br>
（バッテリー）<br>
平成国際大　　　坪内－高島<br>
駒澤学園女子高　安部、出口―早坂<br>
<br>
（本塁打）<br>
なし<br>
<br>
<br>
第二試合<br>
平成国際大　１００　４００　０　　５<br>
尚美学園大　１００　２１２　×　　６<br>
<br>
（バッテリー）<br>
平成国際大　川原崎、寺部、坪内―高島<br>
尚美学園大　岸本、坂本―西<br>
<br>
（本塁打）<br>
なし<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
埼玉栄高校総合グラウンド<br>
<br>
第一試合<br>
サムライ 　　２６０　１３２　４　　18<br>
シーガルズ　１００　００３　０　　４<br>
<br>
（バッテリー）<br>
サムライ　　田中―碇<br>
シーガルズ　萩原、柏崎、伊藤―小野<br>
<br>
（本塁打）<br>
なし<br>
<br>
<br>
<br>
第二試合<br>
埼玉栄高　０００　１４０　０　　５<br>
サムライ　 ０１０　０００　０　　１<br>
<br>
（バッテリー）<br>
埼玉栄　　六角、磯崎、新宮－鹿倉<br>
サムライ　中島－碇<br>
<br>
（本塁打）<br>
なし<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
以上の結果を踏まえて、<br>
６月21日13時から、埼玉・庄和球場で開催される<br>
決勝戦は、埼玉栄高対尚美学園大ということになった。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65018245.html">
<title>明日は、沖縄・高校野球取材！</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65018245.html</link>
<description>
今日（13日）は原稿を書き、ひたすら資料を整理する一日。
途中、来客があり打ち合わせを１本したものの、
かなり集中的に作業が進んだ。

で、明日からは沖縄へ。
ここ数回、沖縄での取材依頼があったものの、
ことごとくタイミングが合わずに断念ばかり。

とい...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-13T22:41:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>私は今、旅の途上です</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今日（13日）は原稿を書き、ひたすら資料を整理する一日。<br>
途中、来客があり打ち合わせを１本したものの、<br>
かなり集中的に作業が進んだ。<br>
<br>
で、明日からは沖縄へ。<br>
ここ数回、沖縄での取材依頼があったものの、<br>
ことごとくタイミングが合わずに断念ばかり。<br>
<br>
ということで、昨年１月以来の沖縄行きに<br>
妙にワクワクしている自分がいる。<br>
（決して、泡盛とミミガーに期待しているわけではない<br>
　……念のため・笑）<br>
<br>
<br>
明日は、早くも、夏の県大会予選の開会式が行われる。<br>
今春のセンバツで優勝した沖縄尚学高校などを取材する。<br>
今年のドラフト会議でジャイアンツが指名するかも、<br>
と先日話題になったエース・東浜巨（ひがしはま・なお）くん。<br>
<br>
取材した人はみんな「好青年だ」と言うけれど、<br>
あの超小顔のしなやかな好投手はどんな青年なのだろう？<br>
<br>
<br>
ということで今日は、明日以降取材する選手たちの<br>
資料映像を見て、記録を整理し、<br>
これまでの発言を読み込んだ。<br>
<br>
<br>
もう平成生まれしかいない高校野球の世界。<br>
17歳、18歳の彼らの発言は清々しくて気持ちいい。<br>
<br>
以前、女子高校生ばかり取材していた時期があったけど、<br>
やっぱり、同姓同士ということもあって、男子取材は<br>
ヘンな気遣いなく取材できて女子とは違った楽しさがある。<br>
<br>
<br>
やっぱり、沖縄は暑いのかなぁ～。<br>
でも、どうせなら、超快晴の炎天下の中で、<br>
高校球児のプレーを堪能したいな。<br>
<br>
余裕があれば、現地からもブログアップします！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.hasesho.com/archives/65017736.html">
<title>新しい仕事への想い</title>
<link>http://blog.hasesho.com/archives/65017736.html</link>
<description>本日（12日）、２件の取材を終え、
夜は、某事務所にて打ち合わせ。
自分にとって、新たな展開となる企画について。

今までとはまた違ったプレッシャーを
感じながらの取材になりそう。

概要が固まっていないので、いまだ何とも言えないけれど
詳細が決まり次第、...</description>
<dc:creator>shozf5</dc:creator>
<dc:date>2008-06-12T23:32:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>取材・インタビュー……</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日（12日）、２件の取材を終え、<br>
夜は、某事務所にて打ち合わせ。<br>
自分にとって、新たな展開となる企画について。<br>
<br>
今までとはまた違ったプレッシャーを<br>
感じながらの取材になりそう。<br>
<br>
概要が固まっていないので、いまだ何とも言えないけれど<br>
詳細が決まり次第、随時、折々の心境をアップしたい。<br>
<br>
<br>
さて、14日からは沖縄での取材が決まった。<br>
久々の沖縄だけど、ゆっくりと楽しめるかな？<br>
明日、詳細の打ち合わせ。<br>
こちらも面白そうな企画なので、楽しみ、楽しみ。<br>
<br>
<br>
バタバタ続きの毎日だけど、ゆっくりじっくり楽しみます！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>