2008年12月

2008年12月31日

今年もありがとうございました!

寅さんと









今年も1年、いろいろとお世話になりました。
相変わらず、取材、執筆、そして旅行&飲酒の日々。
きっと、来年も変わらぬことと存じます。

来年に向けて、いくつか温めていることもございます。
どうぞ、優しく見守っていただければ幸いです。

今年もどうもありがとうございました。
来年も、ぜひよろしくお願いいたします。

長谷川晶一


shozf5 at 01:37|PermalinkComments(4)TrackBack(0) ボーッとしながら考える 

2008年12月30日

忘年会三昧(笑)


昨日(29日)が、今年の取材納め。
16時前にインタビューが終わり、
その後、プールで軽く泳いで、
銀座まで、忘年会に出席。
そのまま新宿で2軒ほどハシゴ。


ここ数日、忘年会ラッシュ。
書かねばならない原稿がない状態で、
徹底的に深酒できるという、
1年に一度の悦楽のひと時。


今日の忘年会で、それも小休止。
いろいろ読みたい本も溜まっているので、
今週、来週と濫読三昧するつもり。


とりあえず、近況報告でした。




shozf5 at 12:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ひたすらの、呑み…… 

2008年12月28日

高砂部屋の餅つきへ

本日、朝早く起きて、高砂部屋の餅つきへ。
つきたての餅をいただいたり、
ちゃんこをご馳走になったりしつつ、
横綱・朝青龍にインタビュー。

実は、この12月中、何度か横綱に会い話を聞いていた。
明日からモンゴルに帰国するので、
今年は、これで最後のインタビュー。

年明け早々にも、話を聞くつもり。
そして話題となっている1月場所も取材する。

今日の横綱は、機嫌がよくて、
かなり饒舌にいろいろなことを話してくれた。

何度会っても、緊張するけれど、
少しずつ、距離感がつかめつつある感じ。

また、来年からも、ぜひぜひ頑張りたい。














shozf5 at 23:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 取材・インタビュー…… 

2008年12月26日

下手になるのが怖いから……


こんなことを言うと、笑われそうだけれど……。


一応、23日で年内締め切りの原稿は
全部書き終えたのだけれど、
何だか手持ち無沙汰だったので、
25、26日と、年明け早々の締め切り分の
原稿をずっと書いていた。


ちょっと間が空くと、下手になるというか、
ちょっと鈍ってしまいそうな気がして、
これ以上、下手になってはかなわんということで、
この2日間、ゆっくりと原稿を書いていた。


締め切りに追われているわけではないから、
いろいろと手直しに時間をかけたり、
資料をひたすら整理し直したり、
普段とは違った感覚で原稿に取り組めた。

一応、一日1本のペースで、
2人分の物語を書いたのだけれど、
締め切りまでには、まだ10日以上ある。

しばらく寝かせておいて、
数日後、改めて読み直して推敲しよう。


普段は、とにかく取材の毎日だけれど、
年内の取材は、あと数えるほどしかないので、
今は、ただ執筆だけに集中できている。
こういうペースで仕事をするのもいいな。


……なんて思いつつも、やっぱり人に会って、
何かテーマを決めて話を聞く。
そんな、刺激あふれる日常が、
すでに恋しくなりつつある、今日この頃なのです。






shozf5 at 19:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 執筆、執筆、執筆…… 

2008年12月25日

我々は、猪木から自立しなければならない!






酔った勢いで、プロレス三昧。


続いて、猪木の引退試合。


ここには収録されていないけど、
この前に、古舘アナの名口上、


「我々は、猪木から自立しなければならない!」


と、


「闘魂は連鎖する!」


が泣かせたんだよなぁ。



「迷わず行けよ、行けばわかるさ、アリガトー!」



あと、ここには収録されていないけど、
猪木が花道を引き上げるとき、
チラッと僕の背中が映っているんだよな(笑)。


確か、3万円だったかな?
花道で見ていて、後日テレビで見たら、
当時28歳のオレの背中が映っていたんだよな。


今から、この試合のDVDを見ようかな。
クリスマスイブに猪木の引退試合。

……酔っていると、メチャクチャだけど、
楽しいなぁ。


shozf5 at 00:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 映画、音楽、そして本 

天龍対越中、あの名勝負はもう16年も前のことなのか……





今日も、たまたまテレビをつけたら、
新日の過去の名勝負が放送されていた。

不思議なことにというか、当然のことに、
テレビをつけた瞬間に、


「あっ、92年の年末の大阪大会だ!」


とわかった(笑)。


馳対ムタ、ヘルレイザーズの初戦、
そして、メインは越中対天龍戦。


これは。メチャクチャ名勝負だった。
当時、早稲田の学生だった僕は、
高田馬場駅の居酒屋で、この中継を見て、
マジで失禁寸前5秒前だった。

今年、ケンコバ氏に取材したときにも、


「あの日の、越中は最高でしたね〜」


という話題をしたものだった。


ユー・チューブで検索したら、
この日の試合がなかった。

ということで、この日の数ヶ月前の
天龍が新日に襲撃した当時の映像を。


「崖っぷち? そりゃ未練がある奴の言うことだよ……」


天龍、カッコよすぎだよ!





shozf5 at 00:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 映画、音楽、そして本 

2008年12月24日

久しぶりの『週刊プロレス』


(以下、プロレス好きの人にしかわからない内容です)




先日、出前の鮨を食べながらテレビを見ていた。
何気なくつけたチャンネルでは、
新日本プロレスの最近の大会が映っていた。

他にチャンネルを替えるのも面倒くさかったので、
そのまま見ていて、ついつい見入ってしまった。


画面では、飯塚とAKIRAのシングル戦。
飯塚が丸坊主のひげ面で、最初は後藤達俊と間違えた。
で、AKIRAもフリーになったり、俳優になったり
という噂は聞いていたので、「今は新日なんだ……」とか、


「この2人、かつてはJ・J・ジャックスだったのに……」


完全な浦島太郎状態でテレビ観戦。


でも、久々に見る新日は新鮮で楽しかった。
すぐに原稿に取り掛かるつもりだっのに、
結局、メイン終了後まで見てしまった。

後藤洋央紀や矢野通など、初めて試合を見る選手も多かった。
なかでも、ロウキーという外国人には惹かれた。
解説の小鉄さんが言うように、かつてのキッドのようだった。


……ということで、その数日後、
酔った帰りに近くの書店に立ち寄り、
ブラブラしていて、ついつい『週プロ』を購入。


何年ぶりだろう? 『週プロ』購入は?


1年に一度の「選手名鑑号」だったので、
浦島太郎状態の僕でもかなり楽しめた。


「あぁ、この選手まだいるのか……」


とか、


「こいつ、ものすごく老けたな……」


とか、


「昔は美人レスラーだったのに……」


など、など、かなり楽しめた。

何だか、久しぶりに新日の1.4ドーム大会に行きたくなった。
10数年欠かさず行っていたのに、ここ数年は行っていない。
ということで、もう少し予習してから行ってみようかな。



……と言いつつ、昨日はひたすら昔の猪木と新日G1の
DVDボックスを、ビールを呑みながら見続けて、


(やっぱり、昔はよかったなぁ……)


と老人の繰言をつぶやいていたのでした……。





shozf5 at 10:27|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 映画、音楽、そして本 

2008年12月23日

ようやく、終わった……

怒涛の10日間だった。
んもう、ひたすら原稿、原稿、原稿の日々。

夜中にちょっと抜け出して、
近所の呑み屋か鮨屋で軽く呑み、
それから再び原稿に取り掛かる毎日。

それぞれの原稿の締め切りを書き込んだ、
手元のミニカレンダーを見て、
その数の多さに愕然としつつ、
それでも何とか年内締め切りのものは完遂。


途中、


「急に締め切りが早まったので○日までに変更して」


とか、


「あの部分、全部使えなくなったので差し替え原稿を」


とか、


「4ページの予定でしたが、やっぱり6Pに」


などなど、


「……どうして、どうして、よりによってこの時期に(涙)」


そんな危機的状況を乗り越えて、
ようやくここまでたどり着いた。


1年近く続けていた「女子野球」連載も、もう終わる。
そして、半年続けていた「ドラフト会議を創った男」の
連載もすべて書き終えた。
1年の終わりに、それぞれの区切りがついてよかった。


残りの年末は、来年に控えた原稿の
資料整理と、取材のまとめをして過ごそう。


では、また明日!








shozf5 at 18:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 執筆、執筆、執筆…… 

2008年12月21日

あるライブにて……

昨日は、某ミュージシャンのライブへ。
リハーサルから見続けていたのだけれど、
さまざまな微調整を施す姿を目の当たりに。

リハーサル前の楽屋では、本人自ら、
前夜のライブのビデオを何度もチェックし、
その問題点をノートにメモをしていた。

そうして始まったリハーサルでは、
照明を当てるタイミング、映像を流すタイミングなど、
本当に細かい微妙なタイミングのズレや、
ダンサーの踊りについて、出演者の立ち位置について
開演時間ギリギリまで修正していた。

そうした過程を見ていただけに、
本番で、修正通りに決まった瞬間は、
部外者の僕にとっても快感だった。

瞬時にアレンジを変えるバックミュージシャン、
ダンサーたち、照明監督、舞台監督など、
一流のスタッフたちの仕事ぶりもよかった。



公演終了後、楽屋に行き、
挨拶をしようと思ったものの、
当のミュージシャンはすでに倒れていた。

関係者の話によると、屈強なボディガード
2人に担がれるようにして運ばれたとのこと。
まさに、精も根も尽き果てたのだろう。
こんな過酷なツアーは来春まで続く。

何千、何万の人の前に立つということ、
その大観衆を熱狂させるということ、
それは凡人には想像のつかないハードな世界。
そんな一瞬を垣間見たような気がした。


またタイミングを見て、ライブに行く予定。
そして空いている時間に話を聞くつもり。






shozf5 at 11:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 取材・インタビュー…… 

2008年12月17日

オレ史上最多忙の真っ只中!


すっかり、ごぶさたとなってしまった。
この間、取材&原稿書きという相変わらずの日常。


現在、「オレ史上最多忙」の真っ只中。
去年の今頃も同じことを言っていたけど(笑)、
現在は、前年比150%といったところか?
「100年に一度の大不況」と言われている中で、
ありがたく、仕事にいそしんでいるところ。


某氏の単行本1冊分の構成・原稿を終え、
年末進行で前倒しの雑誌の原稿を書き続け、
さらに、来年からの仕事の準備に取り組んでいる。


今週を過ぎれば、峠は越える。
クリスマス以降には、もう年内の締め切りはない。


さぁ、今日もひたすら原稿に励もう。






shozf5 at 11:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 執筆、執筆、執筆…… 

2008年12月11日

人生の選択 〜カープ・石井琢朗、ライオンズ・清水隆行取材〜

本日(11日)は、インタビューが2本。
1本目が、カープに移籍した石井琢朗選手。
2本目が、ライオンズに移籍した清水隆行選手。


この両名の並びを見てもらえればわかるように、
今シーズン限りで、古巣に別れを告げた2人。

それぞれ生え抜きのベテランでありながら、
彼らはなぜ、チームを去ったのか?
いや、チームを去らねばならなかったのか?

そんなことをテーマにしたインタビューとなった。


仕事とは何か? プライドとは何か?
「働く」こととは? 理想の引き際とは?



2人の話からは、そんなことを考えさせられた。
2人とも「いまだに結論が出ていない」ように、
僕自身も、その答えはわからない。


ただひとつだけ言えることは、
人生の選択を迫られる場面においては、
絶対に後悔のないように、まずは一歩、
踏み出してみることだ、ということ。


2人の「人生の選択」を聞いていて、
そんなことを強く感じた。


石井選手に、同じ38歳であることを告げると、


「“もう”じゃなくて、“まだ”38歳。
 まだまだこれからですよ」



そう言われ、何だか元気が湧いてきた。



取材が終わり、軽く呑み、ちょっと酔った頭で、


「まだまだこれからか……」


とつぶやいてみると、本当にそう思えてきて、
少しだけ足取りが軽くなった気がした。







shozf5 at 23:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0) スタジアムでビール! 

2008年12月10日

魂のフルスイング 〜巨人・小笠原道大選手取材〜


選手たちの身体も空いているということで、
オフシーズンのこの時期は、野球選手の取材日和(笑)。

先週から、今週、来週と立て続けに
プロ野球選手取材の予定が入っている。

先日は、ジャイアンツの期待の
ドラフト1位・大田泰示選手の取材。

いきなり、背番号「55」を与えられる
周囲からの期待の大きさとどう立ち向かっているのか、
また、以前のインタビュー記事を読んでいて感じた
彼の独特の「言葉のセンス」と「美意識」について、
僕自身が興味があったことが聞けたインタビューだった。


そして、本日は、同じくジャイアンツの
押しも押されもしない中心選手・小笠原道大選手取材。

シーズン中は、近くに寄るのも憚られるほど、
何者をも寄せつけぬオーラを放っている彼も、
シーズンオフの現在は、リラックスムード。

フレンドリーな笑顔を見せながらの、
丁寧な受け答えに関心する。

彼の自著『魂のフルスイング』の中には、



「僕は、三流選手だから……」



という表現がたびたび出てくる。
ということで、今日のテーマは、



「“三流選手”としての矜持」


もちろん、彼が、超一流の選手であることに
異論がある人はいないだろう。

それでも、自らを「三流だ」という彼が考える、
「一流とは?」「三流とは?」を中心に話を聞いた。


取材をしていて、いつも感じるのだけれど、
本当に一流の人は、腰も低いし、
思考も深いし、何よりも言葉がきれいだ。


……そんなことを本日も痛感した次第。
さぁ、明日もプロ野球選手2人の取材。
明日のテーマも面白いです!

詳しくは、また明日!















shozf5 at 19:51|PermalinkComments(2)TrackBack(0) スタジアムでビール! 

2008年12月04日

男子の中で、女子がプレーをするということ

女性としては、「第一号」となる、
プロ野球選手・吉田えり選手の話題が沸騰している。
週刊誌からのコメント取材が僕のところにも来た。

また、何人かの知人からは、


「どうだろう、彼女は通用するのかな?」


という素朴、かつ懐疑的な質問も寄せられている。


いずれにしても、彼女の挑戦は大いに讃えたいし、
輝かしい成果を残してもらいたいとも思う。



――しかし……。


せっかくのニュースに水を差すわけではないけれど、
テレビや新聞の報道を見ていて、違和感もある。


それは、

「男子の中で、女子がプレーすること」、

この「危険性」について、ほとんど言及されていないこと。


僕は、女子野球の取材もしながら、プロ野球の取材もしている。
だからと言って、偉そうなことを言うつもりはないけれど、
それでも、両者のレベルの差は天と地ほどの開きがある。

長年女子野球に携わっているある高校女子野球部の監督は、


「大体、高校の女子チームは、男子中学2年生のレベル」


と発言されている。それなのに、



「吉田さんを阪神との2軍戦で投げさせたい」


という報道があったけれど、
どうしてそんな無茶な発想が起こるのだろうか?


投球を終えたばかりの吉田投手目がけて、
痛烈なピッチャーライナーが襲い掛かったとしたら……。
相手バッターだって、そんな不安を抱えつつ、
バッターボックスに入るのはつらいことだろう。


『野球狂の詩』の水原勇気のイメージが強すぎて、
「史上初の女子プロ野球選手は誕生するのか?」と、
以前から、たびたび話題になっていたけれど、

「男女混合のサッカー」や
「男対女のボクシング」がナンセンスなのと同様、
そもそもの「前提」が間違っていると僕は思う。

日本女子野球協会も「男女混合プレー」は、
安全面から、推奨していない。

男子とともに試合をしている中京女子大学野球部の実状、
女子球界のスター片岡安祐美(茨城ゴールデンゴールズ)選手が、
なかなかレギュラーポジションを獲得できていない現状。

そうした現実を踏まえても、実力面、安全面を考慮せず、
話題先行の現状は、少し危険なものがあると思う。



重ね重ね、せっかくの知らせに水を差すつもりはないけれど、
もう少し、「安全性」への配慮が必要だろう。

まずは、キャンプで、バッティングピッチャーとして投げてみる。
その後、シートバッティング、そして練習試合と
段階を経て、吉田選手と周囲との調和を図る。

こうした段階こそ、まずは大切だと思う。


「女子が男子をキリキリ舞いさせる」


それは、確かに夢のある光景だけれど、その前に、
もう少し足元を見る必要があるのではないだろうか?

周囲の喧騒が、彼女にとって
大きなプレッシャーとなっているのは間違いない。

もう少し、着実に温かい目で見守ることこそ、
今の吉田選手にとっては大切なことなのに……。



……いくつか、そのようなコメントを発したものの、
話題に水を差す「無粋」な発言のためか、
ことごとくカットされていた(苦笑)。

ということで、長文にて、ここに書いてみた。













shozf5 at 10:18|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 今日も元気に女子野球! 

2008年12月03日

あぁ、忙しいぞ!


取材のために、広島に行っていた。
新幹線からは、建設途中の新球場が見えた。
ここでどんな熱戦が繰り広げられるのか、
来年春の完成を楽しみに待ちたい。


さて、ここ1週間、怒涛の取材ラッシュだった。
まだ詳細は公表できないものもあるけれど、
その資料集めと整理に忙殺された1週間。


以下、個人的備忘録。


松雪泰子さん
「女優オーラ」と「大人の色気」が印象的。
理知的な話しぶりが意外だった。


立川談春さん
普通の話なのに、「上・下」をつけて話すため、
すべてがまるで落語を聞いているようだった。


渡辺久信監督
今年、何度か話を聞いていたけれど、優勝後は初。
今年のプロ野球を振り返りつつ、引退した清原との
友情話は、もっともっと奥が深そうで興味深い。


西武・平尾博嗣選手
「チャラ尾」こと、平尾選手。
確かに、見た目はチャラかったけど、
その「脇役哲学」は地に足がついたもので、
見た目とのギャップが面白かった。


広島・前田健太選手
楽天・田中と並ぶ「ハンカチ世代」の1人。
昨年は1軍未登板ながら、今季9勝をマーク。
「同級生には負けたくない」発言を含め、
優しそうなルックスと裏腹の強気発言がいい。


さて、来週からは、野球界の「大物」インタビューや、
自分にとっては、かなり「難敵」の取材が続く。


某氏の、単行本執筆とともに12月は、
とにかく勢いをつけて走り抜きます!















shozf5 at 21:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 取材・インタビュー…… 
PROFILE
SHOICHI HASEGAWA 
1970年5月13日・東京生まれ。
ノンフィクション・ライター
日々、旅をして、人に出会い、
話を聞き、それを文章にする。
そんな日々の雑感です。
長文になると思います。

ちなみに、上の写真は、
モハメド・アリ@北朝鮮です!
(07年3月1日付参照のこと・笑)
shozf5@gmail.com


長谷川晶一著作物
Recent Comments
楽天市場