2007年10月

2007年10月29日

ゲラ、ゲラ、ゲラ、ゲラ、ゲラ……


本日(29日)、7時過ぎに家を出て、
某タレントさんの早朝ロケ撮影に同行。
撮影の様子を見つつ、
ランチを食べながらのインタビュー。

来月、創刊される雑誌(ムック?)の取材。
先週の上野樹里さんと同じテーマで同じ質問をする。
当然、それぞれの個性が出て、面白かった。


で、夕方から呑みながらの
打ち合わせ予定だったのだけれど、
急遽、中止になったので、真っ直ぐ帰宅。


で、ファックスを見ると、
受信ファックスの山盛り。


そのほとんどが「ゲラ」だった。
野球の原稿があれば、政治家のインタビューがあり、
アイドルインタビューもあった。

しばらくはオールジャンルでいきますよ!
来るもの拒まず、だ!
楽しそうな取材なら、ヴァーリ・トゥードだ!


昨日、ケータイ小説一冊分(上下巻!)の
ゲラを頑張って戻しておいてよかった。
どこにも寄らず、早く帰ってきてよかった。

今晩は、ゲラと格闘する夜になりそうです……。







shozf5 at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 執筆、執筆、執筆…… 

2007年10月28日

ご多忙な日々……


取材ラッシュの今週が終わり、
いよいよケータイ小説の大詰めに。

再校をチェックし、明日それを戻し、
来週中に出てくる最終の青焼きを戻せば、
ひとまず、僕の手は離れることに。


その後、11月中旬に10日ほどアメリカに行く。

シアトル、シカゴ、セントルイスと
メジャーの球場を巡る、テレビの企画。

ほとんど(というかすべて)、
局の人にまかせっきりなので、
僕は現地ではそんなに忙しくない。


週刊誌の連載を抱えつつ、
10日以上もアメリカに行くという暴挙(笑)。
その下準備でバタバタしている次第。


そうそう、アメリカに行く前に、
講演会をすることになった。

小さな集まりに呼ばれて、
話をしたことはあるけれど、
新聞社主催のきちんとした講演会は初めてなので、
ちゃんと話す内容を考えなければ……。

来週は、日常業務の合間を縫って、
「講演会用の取材」をするつもり。
ということで、残念ながら、
日本シリーズには行けないなぁ……。

まぁ、バタバタしつつも、楽しい日々なのです。









shozf5 at 16:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ボーッとしながら考える 

ヴィーナスリーグ〜10月28日・本日の結果〜

昨日(27日)のヴィーナスリーグは、雨天中止。

日程の都合上、全試合消化が不可能となり、
本日(28日)は、埼玉栄高校総合グラウンドで
プールBの順位を決定すべく、
上位3チームによる2試合が行われた。
以下がその結果。


【ヴィーナスリーグ 10月28日・本日の結果】


埼玉栄高校総合グラウンド

第一試合
ハマンジ      0000042 6
駒澤学園女子高 0000000 0

(バッテリー)
ハマンジ  小久保―田村
駒澤    安部、藤田―早坂

(本塁打)
なし


第ニ試合
ハマンジ   00101  2
尚美学園大 31017× 12
(5回コールド)

(バッテリー)
ハマンジ  小久保、堀越、嶋田―田村
尚美学園大 坂本―西

(本塁打)
西(尚美)


本日の結果により、プールBの
最終順位が決定し、決勝リーグ
進出チーム、組み合わせが決まった。


プールA
1位)平成国際大
2位)サムライ 
3位)埼玉栄  

プールB
1位)尚美学園大 
2位)ハマンジ  
3位)駒澤学園女子




決勝リーグ

11月3日
埼玉栄グラウンド
9:00〜 サムライ(A2位) 対 駒澤女子学園(B3位)
13:00〜 尚美学園大(B1位)対 第1試合の勝者

尚美学園グラウンド
9:00〜 ハマンジ(B2位) 対 埼玉栄高(A3位)
13:00〜 平成国際大(A1位)対 第1試合の勝者


11月4日
ジャイアンツ球場
13:00〜 決勝戦







shozf5 at 14:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 今日も元気に女子野球! 

2007年10月25日

「Romanticが止まらない」が、止まらない

ここ2週間、C−C−Bの曲ばかり聴いている。
特に、彼らの代表曲、

Romanticが止まらない

は、もう何回聞いたことか。

きっかけは単純、内藤VS亀田戦を見て以来。
理由も単純、チャンピオン・内藤大助の
入場テーマに、この曲が使われていたから。

あの試合をビデオで見て、
試合の面白さとともに、
どうにもこうにもこの曲が頭から離れず、


(確か、CDを持っていたはずだ……)


と資料部屋にあるCDをまさぐって発見。
以来、C−C−B漬けの毎日。


このCDは、C−C−BのCDではなく、
1960年から1989年までのヒット曲を
1年ごとに3巻ずつまとめた「年鑑的」なもの。

「Romanticが止まらない」は
1985年の前編に収録されている。
ちなみに、この巻には、


・「ジュリアに傷心(ハートブレイク)」チェッカーズ
・「恋におちて」小林明子
・「恋の予感」安全地帯
・「セーラー服を脱がさないで」おニャン子クラブ



などが収録されている。
以来、84年、85年、86年辺りを
何度も何度もリピートで聞いている。


自分でも意外だったのは、
当時も今もまったく興味もないのに、
田原俊彦や近藤真彦、菊池桃子の歌まで、
わりと正確に歌詞を覚えていたことだった。


1985年と言えば、当時中学3年生、15歳。
頭の中は、エロいことと、アントニオ猪木と
ヤクルトの若松勉しかなかったころ。

おそらく、当時「脳内メーカー」があれば、


「H」と「猪」と「勉」が、
3分の1ずつ占めていたことだろう。



というわけで、
内藤大助のおかげで、80年代半ば、
当時の曲ばかりを聴いている、
今日この頃なのです。

でも、リミックスヴァージョンは
あんまり好きじゃないなぁ……。


……以上、どうでもいい話でした。








shozf5 at 15:10|PermalinkComments(2)TrackBack(0) ボーッとしながら考える 

2007年10月24日

あふれ出る想い、流れ出る言葉 〜上野樹里〜

本日(23日)、朝から東京ヤクルト真中選手の取材。
メインテーマの取材終了後は、
いつものように「バットについて」話を聞く。

アオダモとメイプルの違いを言語化すると、
人によってその表現が異なるのが面白い。


そして、真中選手の取材終了後、
渋谷の某ホテルにて上野樹里さんのインタビュー。


彼女に話を聞くのは、今年の1月以来2度目。
前回の取材でも感じたけれど、
彼女は「言葉に対する感受性」がとても強い。


自分の想いをピッタリと表現できる言葉が見つかるまで、
時間をかけて、じっくりと考える。
そして、「想い」に相応しい言葉が見つかると、
堰を切ったように、言葉があふれ出てくる。


眉間にしわを寄せて考え込む姿と、
笑顔に変顔を交えながら饒舌に話す姿。

そのギャップと話の面白さが彼女の魅力だ。

亡き祖父との思い出を情感たっぷりに話す姿には、
取材中にもかかわらず、ウッと泣きそうになった。


取材終了後――、

ホテルを出るとき、駐車場に向かうとき、
最後のエレベーターが閉まる瞬間。

その最後の最後まで、上野樹里は、
ひたすら楽しそうに、寄生虫の話(!)、
最近見た、ヘンだけどオススメの映画の話を、
饒舌に話し続けていた。


彼女と別れ、編集者とともに、

「すごく魅力的な人でしたね……」

ということで意見が一致した。


21歳ながら、すでに多くの映画に出演し、
来年公開の映画もすでに2本も控えている。
さらに、主演して大好評だったドラマ
『のだめカンタービレ』の続編も決定。
誰もが認める実力派の若手女優。


絵を描くこと、写真を撮ること、
そして、音楽を聴くこと、奏でること。

そのすべてに癒されると笑う彼女の笑顔は、
最近疲れ気味の僕にとっての癒しとなった。







shozf5 at 01:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 取材・インタビュー…… 

2007年10月23日

ケータイ小説が生まれるまで その2


本日(22日)は、松坂の登板を気にしつつ、
朝から、ケータイ小説の追い込み作業に入る。

「ケータイ作家のドキュメンタリー」
書きたいと思いつつ、ひょんなことから、
ある新人作家さんのデビューのお手伝いをすることになった。


(オレにできるのかな……)


と思いつつ、いざ、やってみると意外と楽しい(笑)。

作者の意思を尊重しつつ、いろいろ推敲をして、
どんどん話が膨らんでいく感触。

一読者として読んでいたときには気づかなった
「ケータイ技法」というか「ケータイ文法」など、
新たな発見が多くて楽しい。


今後、ケータイ作家の取材をするときに、
かなり役に立ちそうな気がする。


さて――

ここ最近、この作業に没頭しているうちに、
以前は気にならなかった試写状が気になり始めた。


映画『ちーちゃんは悠久の向こう


ライトノベルの新鋭作家だという、
日日日(あきら)氏原作の映画。
(「日」が三つで「あきら」って読むの?)

幼馴染が、ともに高校生になり、恋心を抱く……。
そんなストーリーだという、この映画。
今までなら、きっと見に行かなかったはずのこの映画。


でも……、


今、無性にこの映画を見てみたい!


気持ちが、ケータイモードの今なら、
感激したり、泣いたり(!)するかも……(笑)。

公開は来年の1月だという。
たぶん公開しても、DVDになっても
見ないと思う(失礼!)ので、
何とか時間を作って見に行きたいと思う。



さて、夜からは、眞鍋かをりさんの連載取材。
連載開始前ながら、今回で、すでに7回目の取材。
少しずつ、眞鍋さんとの間合いがつかめつつある。

そろそろ原稿に取り掛からねばならないけれど、
ぜひともいい形で進むように頑張りたい!


そして明日は朝から、神宮でヤクルトの真中選手取材。
大好きな選手なので、ぜひ楽しんできたい!

そのまま昼からは、上野樹里さんの取材。
相変わらず、脈絡のないまま、こうして、
楽しげな1日が始まるのです……。



shozf5 at 00:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 取材・インタビュー…… 

2007年10月21日

ヴィーナスリーグ〜10月21日・本日の結果〜

本日のヴィーナスリーグは、2試合のみ。
以下が、その結果。


【ヴィーナスリーグ 10月21日・本日の結果】


尚美学園大学川越キャンパス内グラウンド

第一試合
ハマンジ  1300000 4
新波    0100200 3

(バッテリー)
ハマンジ  小久保―田村
新波    鈴木―川保

(本塁打)
なし


第ニ試合
オレンジ  0000000 0
尚美学園大 110110× 4

(バッテリー)
オレンジ  楢岡―村山
尚美学園大 岸本―西

(本塁打)
なし


プールA、Bともに順調に日程を消化中。
残すは全9試合。

プールAでは、

平成国際大 5戦5勝(残り1試合)
サムライ  4勝1敗(残り1試合)
埼玉栄   4勝2敗(全日程終了)

プールB

尚美学園大 4戦4勝(残り2試合)
ハマンジ  4戦4勝(残り2試合)
駒澤女子  3戦3勝(残り3試合)


上記のチームが、、11月3、4日の
決勝リーグ進出の最有力候補。





shozf5 at 16:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 今日も元気に女子野球! 

2007年10月20日

ケータイ小説が生まれるまで

昨日(19日)、ケータイ小説作家の女性と打ち合わせ。
打ち合わせを経るごとに、少しずつ
物語がシェイプされていく感覚が気持ちいい。

自分の思い入れのある作品を
見ず知らずのオッサンに批評され、
「ここはこうしたほうがいいよ」
などと知った風な口をきかれつつも、
素直に咀嚼してくれている感じ。


不安と困惑と、いろいろある中で、
「いいものを作りたい」という
彼女の姿勢にはぜひとも応えたい。


ということで、時間がない中でも、
少しずつ完成に向けて進展中。


以前にも書いたように、ここ数ヶ月で、
いわゆるケータイ小説を30冊ほど読んだ。


いずれも読みやすいものばかりなので、
一冊を読むのにそう時間はかからないけど、
どれも似たような話ばかり、という感は否めない。


けれども、僕にとっては、

彼女たちは、どうして小説を書くのか?

という点にはやはり大きな興味を持つ。
いわゆるケータイ作家と呼ばれる人たちが
どんな人たちなのか、すごく興味がある。

もちろん、人それぞれパーソナリティーも違えば、
その環境も、「書く動機」も違うだろう。
その根底にあるのはどんなものなのか?


……そんなことを考えながら、
「ケータイ小説が生まれるまで」の
現場を見続けているのであります……。






shozf5 at 13:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 取材・インタビュー…… 

ヴィーナスリーグ〜10月20日・本日の結果〜

本日のヴィーナスリーグは、2試合のみ。
以下が、その結果。


【ヴィーナスリーグ 10月20日・本日の結果】


尚美学園大学川越キャンパス内グラウンド

第一試合
トラスト    00003 3
平成国際大 17 156× 29

(バッテリー)
トラスト  田中、島、太田―太田、石野
平成国際大 田上―高島

(本塁打)
なし


第ニ試合
ウェルネス 3000000 3
サムライ  300011× 5

(バッテリー)
ウェルネス 堀切―阿久津
サムライ  田中、中島―中島、田中

(本塁打)
なし


shozf5 at 13:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 今日も元気に女子野球! 

2007年10月19日

特に何もない一日……


昨日(18日)も、昼間に簡単な打ち合わせがあったものの
それ以外は、終日原稿執筆に明け暮れる。

で、夜はお世話になっている編集者に誘われ銀座へ。
新しい本の出版の相談をしつつ、
別の会社の書籍編集の人を紹介される。

その方とは、また別の企画について、
今後の進め方などのアドバイスをいただく。


しかし、世の中にはどうしてこんなに
魅力的な話が多いのだろう……。

具体的に話が進んだら、
ここでもご紹介したいけれど、

編集の方々に、

「こんな話があるんですけど……」

と教えてもらう物語はいずれも魅力的だ。


さて、本当は、深酒をしたかったのだけれど、
生ビール数杯だけで我慢し、
心を鬼にして、0時過ぎには仕事場へ。

今日の取材の諸々の準備をし、
来週以降の準備をした。










shozf5 at 10:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ボーッとしながら考える 

2007年10月18日

あぁ、37なのに、四十肩……


昨日はちょっと呑みすぎで二日酔い気味の中、
本日(17日)は終日、原稿執筆に明け暮れる。


しかし、それにしても困った。


ここ数日、肩が痛くて痛くて、
腕が上がらず、ついに今日は、
キーボードを打つのも難儀する始末。

元々、肩凝りがすごいタイプだけれど、
今年の初め辺りから、腕の上げ下げに
イヤな痛みを伴うようになってきた……。

春先に、病院に行くと、

「あぁ、間違いなく四十肩だね……」

と言われたものの、その後、
あまり痛みもなかったのでそのままに。

で、ここ数日……、
もう痛くて痛くて痛くて痛くて……。

今日は、原稿を書くことに没頭したけれど、
明日こそ、病院に行こうかなぁ……。

37にしての四十肩。
仕方ないけど、ちょっと悔しい……。






shozf5 at 02:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ボーッとしながら考える 

2007年10月17日

加藤ローサさん、そしてケータイ小説……

今日(16日)は、久々に慌しい一日だった。
午前中に1本、タレントさんのインタビューをして、
バタバタしながら、午後の現場へ。

この午後の現場は、加藤ローサさんの取材だった。
加藤さんは、去年『ダンドリ。』でお世話になったので、
何だか、久々、かつ懐かしい感じでのインタビュー。


彼女は、先日終了した『女帝』での演技が
本当に印象に残っていたので、
その話を中心に、インタビューをする。


その後、別件の打ち合わせを神保町でした後、
そのまま御茶ノ水へ。


ここでは、初めてお会いするケータイ小説作家の
女性と、単行本化の打ち合わせ。


20代前半の女性が物語を作るモチベーション。


そして、


その物語にかける思い。


いろいろ興味深い世界を今日初めて目の当たりにした。
ぜひ、いい本ができるように頑張りたい。


で、その打ち合わせ終了後、
そのまま神楽坂の昔馴染みの呑み屋に
顔を出し、日本酒痛飲極楽。

で、今は別件の打ち合わせ。
で、みんな酔っているので、
呑みながらのブログアップ。
誤字脱字はないでしょうか?


日本酒を呑み、松茸の土瓶蒸しを食し、
鱧を食べながらのこの文章です。


これから帰って、もう一度、
ケータイ小説に取り組む所存です。


酒呑みの、意味のない決意表明でスミマセン……。








shozf5 at 02:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ひたすらの、呑み…… 

2007年10月15日

森元総理のSPはとっても優秀なのだ……

このブログで書いていなかったけれど、
13日に、とあるパーティに出席した。


いつか書きたいと思っているテーマがあるのだけれど、
その関係者が一同に会する集まりということもあって、
ご招待を受けて、のこのこ行ってきた。


関係者にご挨拶をし、取材の旨を話し、
こんなことを考えているのだと伝えた。
いろいろな人に出会えて、収穫はあった。


さて――。


そこには、元首相の森喜朗氏もいた。
取材が本格化すれば、
当然、森元総理にも話を聞きたい。


(確か、森さんは大学も学部も一緒だったよな……)


確信はなかったけれど、おぼろげにそんな記憶があった。
記憶が確かならば、森さんは僕の先輩だ。


(でも、いきなり見ず知らずの人間に、
 “僕、後輩なんです。今度、取材に協力してください”と
 言われても迷惑だろうなぁ……)



そんなことを考えながら、モジモジしていたら、
鋭い視線を背後に感じた。
その主は、森氏のSPだった。


さすがSP!
元総理に近づく挙動不審のモジモジ男に対して、
すぐに異変を察知する、その嗅覚。


自分のモジモジっぷりをすべて見られていたかと思うと、
ちょっと恥ずかしくなって、その場から離れた。



――結局、森氏に挨拶はできなかった。



まぁ、いいや。
本格的に取材が始まったら、


「僕もあのパーティーにいたんですよ……」


から会話を始めて、打ち解けてきたころに、


「僕も商学部なんですよ……」


と二弾構えで、取材に臨もうではないか。


でも、森氏以外の人には、ご挨拶ができたので、
収穫はかなりあった会だった。


……以上、どうでもいい話でした。







shozf5 at 11:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 取材・インタビュー…… 

2007年10月14日

ヴィーナスリーグ〜10月14日・本日の結果〜

埼玉栄対サムライ











【ヴィーナスリーグ 10月14日・本日の結果】

埼玉栄高校総合グラウンド

第一試合         
埼玉栄高  0000000 0 
サムライ  001000× 1

(バッテリー)
埼玉栄高  六角―鹿倉
サムライ  田中―碇

(本塁打)
なし


第二試合
花咲徳栄高 0020000 2
平成国際大 101001× 3

(バッテリー)
花咲徳栄高 小久保、石田―唯野
平成国際大 坪内―高島

(本塁打)
なし


第三試合
ウェルネス 0220151 11
ビーバーズ 0000200 2

(バッテリー)
ウェルネス 堀切、都築―阿久津
ビーバーズ 駒谷―山中

(本塁打)
なし



尚美学園大学川越キャンパス内グラウンド

第一試合
新波    0100600 7
オレンジ  1002000 3

(バッテリー)
新波    鈴木―川保
オレンジ  黒崎―直井

(本塁打)
なし


第ニ試合
新波    0100000 1
尚美学園大 100002× 3

(バッテリー)
新波    鈴木―川保
尚美学園大 坂本―西

(本塁打)
なし


第三試合
ハマンジ  0000000 0
蒲田女子高 302000× 5

(バッテリー)
ハマンジ  小久保―田村
蒲田女子高 萩原―小野

(本塁打)
なし


本日、埼玉栄グラウンドにて第一試合を観戦。
どうしても仕上げねばならない原稿があり、
第二試合の途中で、仕事場に戻る。

――さて、第一試合。

サムライの田中碧さんの好投が光る。
本人は「まだ50点」と謙遜するものの、
危なげのないピッチングを披露。

埼玉栄の六角さんは、縦に落ちるカーブと
右打者の内角に切れ込んでくる、
ナチュラル気味のシュートで好投するも、
バントミスなど、細かいミスでチャンスを
つぶした埼玉栄が0−1で惜敗。

新チームを結成したばかりの秋には、
バントミス、走塁ミスがつきもの。
今後、試合を通じて、細かいプレーを徹底すれば、
まだまだ強くなるはず。ナイスゲームでした!




shozf5 at 17:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 今日も元気に女子野球! 

2007年10月13日

ヴィーナスリーグ・本日の結果

ヴィーナスリーグ!







【ヴィーナスリーグ本日の結果】

埼玉栄高校総合グラウンド

第一試合         
花咲徳栄高 0230000 5 
サムライ  003007× 10

(バッテリー)
花咲徳栄高 菊地、石田―唯野
サムライ  田中、開嶋、中島―碇

(本塁打)
なし


第二試合
ウェルネス 0101001 3
埼玉栄高  001024× 7

(バッテリー)
ウェルネス 福田―阿久津
埼玉栄高  磯崎、六角―鹿倉

(本塁打)
梅本


尚美学園大学川越キャンパス内グラウンド

第一試合
尚美学園大 8200001 11
蒲田女子高 0002010 3

(バッテリー)
尚美学園大 大嶺―西
蒲田女子高 柏崎(善)−小野

(本塁打)
なし



shozf5 at 15:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 今日も元気に女子野球! 
PROFILE
SHOICHI HASEGAWA 
1970年5月13日・東京生まれ。
ノンフィクション・ライター
日々、旅をして、人に出会い、
話を聞き、それを文章にする。
そんな日々の雑感です。
長文になると思います。

ちなみに、上の写真は、
モハメド・アリ@北朝鮮です!
(07年3月1日付参照のこと・笑)
shozf5@gmail.com


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